美肌ドリンク飲み比べ♪

自分へのご褒美でヒアルロン酸ドリンクを購入

随分前に使っていた化粧品のポイントがあった。
買い物した分に対して毎回ポイントが付くのだ。
それが、去年確認すると2000円分くらい残ったままだったのだ。
貧乏生活に転落して、いい化粧品を使うことがなくなったから、その化粧品も買っていなかった。
ポイントは期限付きだったのでわたしは使ってしまうことにした。
その化粧品会社のホームページを見ると新発売の美容ドリンクがあった。
それはお肌にいいヒアルロン酸ドリンクだったのだ。


若干ポイント分はオーバーする金額だったが、お試し期間でそのヒアルロン酸ドリンクは格安になっていた。
他に欲しい化粧品もなかったのでそれを購入。
10本入りだった。
通常、1本300円もするものだ。
大切に飲もうと思い、未だに8本残っている。
続けて飲むのが効果的なのだが、どうせ10本限定だ、自分にご褒美をあげていいときしか飲んでいない。
それがマイルールなのだ。
さて、去年購入して2本しか飲んでいないそのドリンク。


結局、自分にご褒美を上げれる時がほとんどなかったという結果だ。
わたしは、タバコを吸う。
やめようと何度か禁煙しているがすぐ挫折するのだ。
2本飲んでしまったヒアルロン酸ドリンクはその成功したと思った時に飲んだものなのだ。
だから、2回禁煙に挫折している。
これを毎日飲めるようになるのはいつになるのだろう。
1箱410円のタバコを吸っているのだ。
1本300円の美容ドリンクなんて安いものだ。
その単純計算に気付きながらタバコを吸っているバカだ。

山に囲まれた海というカスピ海の神秘とカスピ海ヨーグルトの効果

カスピ海ヨーグルトはある大学の教授が黒海とカスピ海に挟まれたコーカサス山脈と、それを取り囲む低地にあるコーカサスにある長寿村から持ち帰られたヨーグルトです。

カスピ海はアジアとヨーロッパ・ロシアに挟まれた一見湖に見えるのですが、黒海や地中海とおなじテチス海のなごりで地殻変動による大陸移動によってできた珍しい大陸に挟まれた海です。

そのため湖に見えますが、塩分の含まれた海でチョウザメも生息しているのでここのキャビアも有名です。

そう言う意味でもこういう場所の名前が付いたカスピ海ヨーグルトは神秘的な力、効果があるようにも感じます。

その近くに住む村に住む人たちが長寿や健康を保っていることなどからそこで食べられているヨーグルトを持ち帰り日本で広めたこの大学教授には感謝したいです。

初めはこのヨーグルトも人から人へと伝えられ容易に手に入るものではなくて噂には聞いていましたが自分の手元に来ることはないだろうと思いました。

この大学教授が関西の教授だったので関東まで来ることも難しいとも思いました。

友達のつてで私の手元にも来たカスピ海ヨーグルトなのですが。

やはり日本の気候やヨーグルトの管理も難しくて長くは我が家に残すことはできませんでした。

酸味が少なくて単にデザートとしてだけでなくヨーグルトを使ったサラダとしても効果的に使えたので気に入ってました。

でも数年前からスーパーでも売られるようになって。

(この商品をタネ・効果にすることは奨励されていませんが)この味をまた楽しめることになって嬉しく思っています。

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